配信画面に出すカウンターやエフェクトを、OBSのブラウザソースとして表示し、複数人でリモート操作できます。
配信ごとに1ルーム。作成後に表示される2つのURLを保存してください(URL自体が鍵です)。
OBS: ソース追加 → ブラウザ → URLを貼り付け、幅・高さはオーバーレイの画面サイズと同じ値(既定は 1920×1080、4Kなら 3840×2160。操作パネルの「編集」タブで変更できます)。「OBSで音声を制御する」にチェックすると効果音がミキサーに出ます。
このURLを知っている人は誰でも操作できます。漏れた場合は操作パネルの「ログ・URL」で再発行できます。